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小さな怪我から大きな病気まで様々なご経験を教えて下さい。また現在お困りの事も教えて下さい。
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エターナルファミリーはペットとの出会いからお別れ
そしてその後の時間まで…
多くのペット達とその飼い主様が幸せに過ごしていけるようにとの想いを込めて立ち上げしました。
  1. ペットを迎え入れる前に、環境やかかる費用について事前に確認しましょう。具体的には生涯費用として200万円以上は必要となります。
  2. ペットのかかりやすい病気、特徴、習慣、世話の方法などはしっかりと確認しましょう。犬種によりなりやすい病気等が異なります。
  3. ペットにも人同様それぞれ固有の性格があります。躾を飼い主が頑張ってみても思い通りにいかない事も多々あります。ペットが原因で近隣とトラブルになったり飼い主の心を痛めてしまう時もあります。自分の思い通りにはいきません。その際に自分も含めて守ってもらえる環境が必要です。
  4. 仔犬の時は可愛い可愛いと沢山の時間を割くのを老犬になり最期を迎える時まで同様にして下さい。
  5. ペットは大切な家族の一員です。生涯全ての責任を持てるかをじっくり考えましょう。買うのは一瞬、飼うのは一生です。覚悟をして家族に迎えいれて下さい。

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本当の病名がわからない。

動物の種類:小型犬
ペットの名称:シーズー
性別:男の子
脳・脊髄・神経
クッシング症候群
治療費:100万円〜150万円
NO NAME
愛犬を亡くしました。
愛おしくて、こんな存在は二度と現れることはないと今も思います。
亡くなって半年がようやく経ちました。
今この瞬間でも、思い出すと涙が止まりません。
小さなきっかけから、転がるように体調が悪化し、クッシング症候群と診断はされたものの、腫瘍も小さく薬でコントロールできるはずだったのに、どんどん体は弱くなりました。
結局のところクッシングが大きな原因で亡くなったわけでも無さそうです。
沢山の検査をし、沢山の治療費を払い、この子が治るなら、治してやれるならと悩んだ挙句MRIまで撮りに行きましたが、果たしてそれが、愛する我が子が望んだことだったのかと今も自分を責める毎日です。
お金に余裕があるわけでもなく、でも、救いたいという気持ちと、一人戦っていたように思います。検査をする事で、原因をつきとめる的確な治療に入るということも十分に理解した上で自分で決めた事でしたが、結果はわからない。
で終わると、苦しみと悲しみだけが残り後悔に押しつぶされそうな毎日を過ごしています。
病院の先生には本当に親身になって最後の最後までお世話になりました。
私があまりにも、思い詰めるタイプなのでご心配をおかけしたと思います。
でも、結果は理由もわからなかった。
薬漬けにしてしまった。
病院は嫌いだったから辛かっただろうな。
こんなに辛そうなら美味しいもの食べて、病院に通わず、痛い思いも寂しい思いもさせず家で出来る限り一緒に過ごす方がよかったのではないか。
など、毎日後悔が押し寄せます。
我が子が幸せだったのかと、悩み続ける中、ペットショップの悲惨な現状を多くの人から聞き、麻酔もなしで帝王切開されたり、釣り糸でお腹を縫われたり、繁殖のためだけに、飼われ、何頭も小さなゲージに閉じ込められてる親犬の存在を知りました。
今自分ができることは、心を治して、この残酷な繁殖犬や、捨て犬、無責任な飼育放棄によって寂しい思いをしてる子たちを一頭でも我が子に迎えたいと願っています。
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虹の橋を渡った愛するれもん

動物の種類:中型犬
ペットの名称:柴犬
性別:女の子
泌尿器管
慢性腎不全
実際の余命:1週間
治療費:30万円〜50万円
みよこ
昨年の12月3日、16歳5ヶ月。とても良く頑張ってくれました。約2年前、前庭疾患により通院が始まり、その時は少し歩けてたのですが、徐々に歩く事も立つことも出来なくなり寝たきりに。と、同時に痴呆も始まり夜中に泣く日々が暫く続きました。その時は仕事もあるし寝不足の毎日で家族も辛かったかもしれませんが、家族全員で交代でのお世話。そのうち様子がおかしいので病院へ行くと、今度はそれに加えて腎不全と言われ、腎臓用の食事に変更し、週に2回の点滴。その生活はかれこれ1年程続きました。しかし、既に老犬。徐々に食事も取れなくなり水も飲めなくなり、スポイドで水や薬を飲ませる日々。あの頃は初めての犬の介護でもあり心配と疲れと、これは人間のエゴなのでは?等家族で話し合ったのを覚えてます。でも、最後は、『エゴでも何でもいい、1日でも長く生きてくれるならバイトして治療費も稼ぐからこのまま治療して』と、言う娘の思いで、また、頑張ろう!という気持ちになったのを覚えてます。
やはり家族なんですよね。
最後は、いつものように病院に血液検査と点滴を受けに行った時、獣医さんより『腎不全になって1年以上良く頑張ったと思います。点滴が効いてないし、より腎臓に負担かかるので、このままお家で看取ってあげて下さい』との宣告でした。確かに抱っこすると肛門から水状のウンコが流れてる状態。
先生にはわかってたんですね。
それから3日後娘に抱かれ虹の橋を渡ってしまった。私の後悔は仕事休めば良かった。と、今も思い出しては泣く生活です。
私が帰った時はすでに、硬直がはじまってました。今でも思い出すと涙しかでません。2年以上苦しめたのではないのか?私達の愛犬にやっていた治療は良かったのか?あの時、愛犬は満足してたのか?考えたらキリがありません。同じ思いをしてる方がいらっしゃったら聞かせて欲しいです。
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ケアの大切さ

動物の種類:小型犬
ペットの名称:トイプードル
性別:男の子
歯・口
歯周病
治療費:30万円〜50万円
Ariana
10歳のトイプードルです。歯周病が進んでしまい顎の骨まで弱ってしまい、ふいに大きく口を開けて吠えた際に顎の骨が折れてしまいました。
大抵は手術で顎にボルトを入れて固定するようですが、うちの子は2.5キロほどの小さなトイプードルで口も小さい、歯周病で他の歯もほとんど抜いてしまい手術は出来ませんでした。
それでも骨折した部分を治してもらい、どうにか閉じるように試行錯誤していただきました。
今は歯は三本ほど残してもらいました。そして口は常に開きっぱなしです。でもしっかりご飯を食べてくれて、とても元気です。ご飯は人の手から口へ誘導するようにあげています。

歯磨きガムも嫌いでトリミングの時だけ歯磨きをしてもう程度でした。しっかりケアをしないといけないと大切な子に痛くて大変な思いをさせてしまうと実感しました。
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パルボウイルス

動物の種類:小型犬
ペットの名称:トイプードル
性別:男の子
感染症
犬パルボウイルス感染症
治療費:3万円〜5万円
NO NAME
3才になったばかりにいつも通り 
お散歩をしていました。
私の住んでいる所から3分くらいの距離に
動物病院があります。
いつもお散歩コースで使っているのですが、
お散歩してから何時間後から
嘔吐、下痢、ついには血便が始まり、
その動物病院は小さい病院なので
大きい病院に行きました。そこで
診断受けたのがパルボウイルスでした。

そこから血便、嘔吐、点滴をしてもらい
お家に帰りました。

その日の夜中に皆が見守る中息を引取りました。
ほんもにパルボウイルス感染症にかかると
心の余裕がないまま亡くなってしまいました。

原因ではないかもしれないですが何も考えずお散歩コースとして選んでいた事を後悔しています。もっと知識があればと思いました。
動物病院の前を通っていた事
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NO NAME
コメントありがとうございます。
毎年1年に1度はパルボウイルスを含む
ワクチン接種はしていました。
2020年7月8日 19時38分
NO NAME
ワンちゃん亡くなってしまったのですね。残念で胸が痛みます。私は毎年、愛犬へパルボウイルス感染症のワクチンを接種させております。亡くなった仔はワクチン接種をさせているのに感染してしまったのでしょうか。怖くなり質問をさせていただきました。
2020年7月8日 14時33分

OES、犬の鼻の癌、最後の治療

動物の種類:大型犬
ペットの名称:オールドイングリッシュシープドッグ
性別:女の子
鼻腔内腫瘍
余命宣告:6ヶ月
実際の余命:4ヶ月
友永真也
ワンコの健康診断で、偶然鼻の癌を早期発見しました。 早期だったので、治療すれば治る可能性が高いと促され放射線治療をしました。 治療後は放射線が脳に当たり約2ヶ月で意識混濁し始め、歩く事さえ出来なくなりました。 おしっこをするのも自力では出来ずに膀胱を手で圧迫して、排尿を促していました。 床ずれが起きないように3時間に一回は寝ている方向も変えました。 寝たきりの生活が約1ヶ月続き、最期の時は息をするのも苦しそうにゆっくりと息絶えました。 鼻の腫瘍は悪性の確率が高く、なってしまうとほとんどの確率で亡くなってしまうので、出来れば何もしなかった方が良かったなと今は思っています。 しなかったらしなかったで、あの時放射線をしていたらという無限ループに陥ってしまうのですが… 次同じ事が起きた場合は何もしない選択をします。 最期寝たきりになって1ヶ月向き合う事が出来たので、心の準備をさせてくれたワンコには感謝しています。 皆さんも自分のわんこと過ごす時間はかけがえの無い物で、限られた物ですのでどうか大切にしてください。
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