〈 ウェルシュコーギーペンブローク 〉

教えてください!高齢犬・脂肪腫・後ろ足マヒ

動物の種類:中型犬
ペットの名称:ウェルシュコーギーペンブローク
性別:男の子
腫瘍
皮膚の良性腫瘍
レビン
14歳のコーギーなのですが、今年の春頃から急に後ろ足が動かなくなり、腰からくるものだと主治医に言われ、散歩などは車椅子を使用するようになりました。
日中は、後ろ足が動かないにもかかわらず、本人は足を引きずってでも庭(小石を敷き詰めてある庭です)を移動して、好きなところで過ごしています。そんな状態の中、ちょうど前足の付け根の間くらいに脂肪腫の大きいもの(直径約5センチくらいなもの)が外に飛び出してきてしまい、伏せて過ごすときに当たるのか、出血し乾燥することを繰り返しています。
今のところ膿んだりはしておらず、本人も痛みなどはなさそうなため、主治医からも消毒して、付き合うようにと言われております。

どなたか、高齢犬の脂肪腫で皮膚の外に飛び出してきて、なんらかの処置をされた方はいますでしょうか?高齢のため麻酔の侵襲も辛いとはわかっているのですが、見ているとやはり取ってあげれるのであれば、取ったほうが…とも思います。

また、腰が悪く、後ろ足が動かない子を日中どのようにケアしているのか、同じような状態を持つ方がいらっしゃれば、ご教授願いたいと思います。散歩以外は車椅子には乗せておらず、(車椅子だと座ったりできず、また長時間はつけられないため)、足を引きずりながらも移動して、足など擦っていることを心配しています。
もし、なにか良い方法があれば教えていただければ幸いです。
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